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「世界遺産ナビ【pamon】」に記事が掲載されました

 「世界遺産検定」の事務局が運営する「世界遺産ナビ【pamon】」に、「二つの巡礼路の先に辿り着く、思想や民族を越えた繋がり」の記事が掲載されました。
  熊野古道とスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路の「共通巡礼」の開発に至るまでの過程と現在の取組について、NPO法人世界遺産アカデミー客員研究員 飯島 一隆氏によるインタビュー記事です。

記事イメージ

「世界遺産ナビ【pamon】」は、文部科学省後援「世界遺産検定」の事務局(株式会社マイナビ出版内)が運営し、同検定の主催団体であるNPO法人世界遺産アカデミーが監修協力を行っています。

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